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F1シロウトが鈴鹿サーキットに行ってみた!(5)

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    さて、最終話。
    F1グランプリの本戦を前にお買い物へ!

    我々が滞在しているパドッククラブから物販テントへの道のりは遠い。
    パドックトンネルをひたすら歩く・歩く・歩く!


    そんなトンネルの中でモータースポーツコメンテーターの小倉茂徳さん発見!


    レッドブルブース!


    レッドブル娘さん。


    トロロッソ・ホンダ娘さん。


    レッドブル兄貴!


    パドッククラブに戻りランチです!
    ローストビーフとローストラムを選択、大変美味しゅう御座いました。


    さて、始まりますよ!


    ジャン・アレジも下のパドックに居るようです。




    結果は…、そちらは調べて頂くとして。
    残念ながらフェラーリが優勝ではなく、ペトロナス・メルセデス・AMGのワンツーフィニッシュでした。

    期待されたトロロッソ・ホンダもトップスピードが乗り切らず残念な
    結果となりました。う〜んマンダム!


    先程も見たフェラーリの監督がインタビューを受けてます。


    さて、我々も撤収です!
    最後に今回のスポンサーであるフィリップモリスJPの方からご挨拶。

    ご招待有難うございました!

    お土産はフェラーリのカバン、この2日でフェラーリ様よりジップアップ
    スエット・キャップ・ポロシャツ・カバンを頂きました、有難うございます!

    すべて非売品だそーです。
    コレでゼブラも立派なティフォシ!

    ティフォシとは、熱狂的なフェラーリのファンの事です。
    因みにティフォシの語源は病気の「チフス」から。
    高熱が出るので熱狂している様がそのように見える揶揄でしょうか。

    イタリアではサッカーの熱狂的なファンもティフォシと言うそうで、

    F1に限ったことでは無いとか。

    日本でも同じように「はしか」が使われますね。
    歳を取ってからの遊びは「はしか」と言います、子供の時にかかるより
    大人になってからの方が酷いと言うこってす。何となく耳が痛い話ですの。

    もう1つ、表彰台の事を「ポディウム」と言いますが語源はギリシャ語で
    「足」という意味。
    足から踏み台になり、表彰台…みたいな。

    特に表彰台だけでは無いらしく踏み台全般を言うようです。

    そんな豆知識と共に鈴鹿サーキット・日本グランプリのお話はおしまい!



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